まあ人間の命に限りがあるので「何当たり前の事言ってるの?」と
だが人間は毎日毎時間毎秒「これが最後かも」なんて究極のその日暮らし的発想をしてないから生きていられる
いえ、呑気に仕事や家事にも勤しめるってもので
でも野生の動物は全くもって
今この瞬間だけの生を意識して生きてる。
何せその辺のこのこ歩いているだけで、どんな外敵が
襲ってくるかも知れないし
それは食物連鎖の上の肉食動物でも
体調多少悪くたって狩りをしなかったら
自分も死ぬし、子供も瞬く間に衰弱してしまうから
砂漠のオアシスが何故オアシスなのか。
何も努力しなくても水が勝手に湧いて来るからで
そして今現在、世界はぬくぬくオアシス時代を捨て去り
再び弱肉強食モードに入った。と言うか
そのオアシスモード国群とは殆どが
第二次大戦後「上手い事やれちゃった」国なんだが
これもそろそろ黄色信号と
本来なら生物は弱い者から死んで行くし
強い者は富が足りてないなら弱者を敷石にする。
それが所謂「植民地主義」なのだが
植民地は植民地でまた
弱肉強食のピラミッドをいつの間にやら形成して
その取り立てに嫌気が差しシステム離脱しようが
今度自腹で全てを賄うとなると
莫大な費用が必要とされる逆転現象が起きてしまって
こっちの方が寧ろ富裕者向けかと。
富裕者の基準は、全世界何処に行こうが
言われ値でキャッシュを用意出来る財力で
永住権さくっと買えたり
ビザなしで好き勝手に飛べるとなると
最低限自家用ジェット持っているクラスになって来るんだが
(勿論裏口入国ルートは必需)
話を纏めると、つまり無料で提供されているBlogとは
誰かがその維持費を負担してくれている代償として
実際は対価(記事等)を提供してる。
それが具現化されて来たのがAIの世の中なので
神だか宇宙人だか知らんが、人類の創造と言う
巨大データベースを作る為にこの世界を作り
デジタル(データ圧縮)化を加速させて来たのだとすれば
逆にこれ以上は何も進歩無いと判った地点で
さっさと手を引くでしょうと。
その幕引きが今一番近いとされるハルマゲドンで
月刊ムー三上編集長が西側の極悪行を遥か棚に上げ
いつもの様に中国の悪口を念仏の様に唱えてるが
(まあyoutubeはgoogleなので当然だが)
そもそもシオニストの発想が
自分達のクラス(高さ)を維持する為には
それ以下が、上がって来そうになったら
反乱起こして一斉に引き摺り下ろす(コロナとか)
まあ共産圏も西側のアイデアを取り入れ
妥協して発展して来た所もあり
それこそトランプが良く使う
win-win (どっちもどっち)なんですが
楽しかったデジタルライフもエネルギー戦争による
大規模停電で、維持管理も相当怪しくなって来たなんで
寧ろアナログ保存も真剣にそろそろ着手した方が良いねと
今後はサボっていたデータをアナログ化し
残しておく作業も同時にやって行こうと思います。
出来る今の内に。